弥生
人によっては評価がわかれそう。
パケ写通りで、決して今風の顔つきじゃないですよね。メイクやヘアスタイルとあわせて-1点。
ものすごく気になるのはDVで恒常的に暴力を振るわれているんじゃないかという位、体中にあざが(カワイソウ・・・)。-1点。本人もやはり気になるのかせっかくのT尻もあまり見せてはいただけない・・・。
非常に肉感的な体つきで、ド迫力のバストは尻派の私も満足。何より見せ方が小細工なしなのがいいです。あざさえなければ・・・
人によっては評価がわかれそう。
パケ写通りで、決して今風の顔つきじゃないですよね。メイクやヘアスタイルとあわせて-1点。
ものすごく気になるのはDVで恒常的に暴力を振るわれているんじゃないかという位、体中にあざが(カワイソウ・・・)。-1点。本人もやはり気になるのかせっかくのT尻もあまり見せてはいただけない・・・。
非常に肉感的な体つきで、ド迫力のバストは尻派の私も満足。何より見せ方が小細工なしなのがいいです。あざさえなければ・・・

良かったです。
メンバーの渡辺亜紀ちゃんのファンで購入しました。
実は内容は全く期待していませんでした。
結構いけます。全部リズムは打ち込みですが
ドラムが今どきの曲のように強調されていないので
聞きやすいです。ビートポップモダン歌謡曲という感じですが、
でもフュージョンぽいフレーズもところどころでてきて、
私には、楽しいです。愛聴盤になりました。

夢見なきゃただのバカだよ
主演舞台のために阿木耀子作詞で書き下ろされた「インナーチャイルド」はこの当時の彼女の路線とは一線を画した一曲。
彼女にもっとこういう曲を唄わせてあげるべきだったのではないかと思う。
「シークレット」と両A面にすればプロモーションもセールスももう少し良くなっただろうに、残念でならない。
インナーチャイルド
カップリングも傑作!て言うか、これはも?反則だよ!心の傷を、真っ向から歌う!
例えば、夢見なきゃただの馬鹿…って、前向きだけど悲痛な叫びでもあるよね。このままじゃいけない。今を抜け出さなきゃ、自分を肯定することができないってことだもの。
さらに!聴く者に痛々しい言葉を躊躇なく突きつけ、胸にずかずかと踏み込んで来る!こんなのありかい?
でも?だからこそ?…僕は胸が熱くなる!
真っ直ぐでひたむきな生への情熱!自分を肯定したいという切実な願い!そんな剥き出しの熱い感情がストレートに伝わる!
例えば僕は思春期の頃の、未熟で危なっかしいけどすごく真剣だった気持ちを思い出したよ。
ごっちんが一転して、力強くもポップなヴォーカルを聞かせる!しっとりと歌い上げるシークレットから続けて聴くと、ホント表現が幅広いことに改めて驚かされる!…ネガティブな言葉を、見事に肯定的なメッセージへと昇華させる!!!
真空管が破裂しそうな激しいディストーション!アンプの悲鳴が感情に共鳴する!
…もうすぐ舞台本番!!劇中でこの曲が、どんな魂の叫びとなるのか?超期待♪
ごっちんを皆で応援しましょう!!!
今の後藤真希が歌うもの
シークレットはバラードです。内容はガラスのパンプス以降の大人路線を踏襲した感じ。若干暗めかな。C/Wは主演舞台の劇中歌。ロックで、強い前向きな女性の思いを歌っています。
長らくアルバムを出してないので早くアルバムが聴きたいですね。後藤は今、どんな歌をどう歌うのか、ハロプロで、歌、ダンス、可愛さ、スタイル、総合力で一番だと思っているので、とにかく曲を沢山聴きたいです。例えばDVD付き四千円くらいのアルバムをだすより、つんくPの曲10曲、それ以外の人の曲6曲くらいの2枚組アルバムを出す。後藤真希の新機軸を打ち出す、そんな思い切ったアルバムをだしてみては。そしてそれでツアーを回る。DVDの特典はツアーDVDの中に入れればいいから。
ちなみに、ハロプロライブDVDBOXのエルダーのコンサートで、後藤、アヤカ、稲葉貴子、カン娘。里田で歌ったガタメキラは格好よかった。だから、後藤真希with新太陽とシスコムーンとして作品化してほしい。シングル化でも。元々グループからソロになった人達だけに話題になるはず。歌、ダンス、トークもきっといけますよ 。
![美崎悠 DOKI DOKI Secret Vacance 「美崎悠」 in 沖縄 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51T66DF9FKL._SL160_.jpg)
えーと、過大評価なのでは?
全身映すと相変わらずすごく細いですねぇ。
沖縄観光のシーンやイメージシーンで構成。水着がメインで、あと下着が一部あり。カメラアングルはエッチな
点は良。露出とエロさはあまり期待しないように。オイルマッサージのシーンではカメラのより具合はいいけど、
マッサージ自体は非常に穏健。
特典映像は、オフショット、美咲悠の私物チェック、そして彼女によるスタッフ紹介。
ほとんどの男性は一発やりたいと思う女
雑誌のおまけDVDでも拝見したが、すらりとした相当なナイスBODYのお方である。シャネル役いとう美崎さんのように痩せすぎでもなく、ほとんどの男性は一発やりたいと思う女ではないやろうか。昔の可愛くてセクシーやった(異論ありましょうが)広末涼子さんに歯並びが似てはります
よかった
評価を参考に私も拝見しましたが、とてもよかったですよ。
長身、美脚、スタイルの良さだけでなく、表情や全体的な構成もよく出来ていると感じました。カメラワークも悪くない感じです。
砂糖きびをしゃぶるシーンでは、その口元にとても興奮してしまいました…
惜しいなぁ
Fカップというだけあって、水着のとき胸にボリューム感はさすが。とはいえ内容はオフショットと水着イメージシー
ンによる健全露出皆無作品。もうすこしアダルトな感じを出すような作品を出して欲しいな。
特典はメイキング映像。

感動!
未来日記は作られたものではありましたが、一人一人の心が手に取るように分かりとても感動するものでした。このCDを聞いて思い出したいです。

人気はないが
2005年のBoAのシングルはすべて好きだけど中でもこの曲は良い。
独特の浮遊感に身体が動いてしまうし歌詞もリズムを重視したものになってる。
どんなに感動できる歌詞でもメロディーとの愛称が悪ければ生きてこない。
ら抜き言葉自体は非難されるべきものかもしれないが歌となると別だろう。
この年に一気にBoAは大人っぽくなった。それだけに2006年に元に戻ったのは残念である。
悪くないと思う。
今までのBOAちゃんの曲とは、少々違った印象を受けた。
曲調もそうだけど…一番感じたのは彼女自身の変化?だろうか。
歌唱力はもちろんあったけど、前まではこんな色っぽい歌い方出来る人じゃ
なかった気がする。この曲からは、とにかくBOA自身からの色気を感じた。
特に1コーラス目のBメロは、同性の私が聴いていてもゾクッとさせられた程である。
これはきっと、技術うんぬんの問題じゃないのだろう。
もしかしてこの時、BOA自身も素敵な恋をしていたのか?とすら考えされられてしまう。
BoAファンですが・・・
最近のBoAの曲はみんな微妙・・・
いつものアップテンポでノリノリ感が無いし、LISTEN TOやVALENTIの時の様に印象に残るフレーズも無い・・・
次回の曲に期待できるかな・・・
2006年6月30日、東京・新木場のSTUDIO COASTで行われた超レアなシークレット・ライブをシューティング。ライブ本編はアンコールを入れて12曲とやや少なめなのだが、内容はめちゃくちゃ濃密。「溢れちゃう… BE IN LOVE」「ガラスのパンプス」といったセクシー系R&Bを軸にしたパフォーマンスは、ブラック・ミュージックのテイストを取り入れた楽曲、強さと美しさを兼ね備えたボーカリゼーション、そして、バックダンサーを引き連れたセクシャリティたっぷりのダンスをバランスよく織り交ぜながら、観る者を決して飽きさせない。2006年あたりから露出度を高めたビジュアル、PVを提示してきた彼女だが、その方向性は間違いではなかった、と思う。特典映像にはライブの「1日ドキュメント」を収録。ライブにかける情熱、そして、ふだんのリラックスした表情が感じられる貴重な映像に仕上がっている。(森 朋之)
パンプスのLIVEです。
ガラスのパンプスのCDの当たり券が出た人が参加出来たLIVEです。ごっちんソロの LOVE LIKE CRAZYとか聴けてすごくイイライブです。大好きなパンプスを二回、特典とで三回入っていて。大満足です!LIVE当日のごっちんに密着したドキュメント付きです。
う?ん……
歌は、よかったけど画質が悪い。
後、バックダンサーのアップが多すぎて誰がメインかわかんない!
ごまきだけ見たい人は買わない方がいいかも……
でもかなりセクシー
文句なしに、カッコ良い!
正直、驚いた! これが後藤真希か! 彼女の歌とダンスは、文句なしにカッコ良い! 太く力強いシャウト、美しく伸びる可憐な高音。透明感は秀逸だ。ファルセットも巧みだし、ウィスパリングも自然体で心地よい。 声の表情も豊かだし、これらの歌声を変幻自在に使い分ける表現力は、広くポップシンガー全体を見渡しても白眉とさえ思えてしまう。 僕は勿論これまでも、彼女の歌とダンスに打ち込む真摯な姿勢は十分に感じて来た。しかし時として、正直ギコチナサをも覚えていた。 もっと楽に、ただ可愛く歌って踊れば良いじゃん、所詮アイドルなんだから…と。 しかし彼女は、常にそれ以上の何かを希求していたに違いない。 だから彼女は、少女っぽさの残るあどけない声を振り絞って、太く激しくシャウトすることを止めなかった。アイドルとしては硬派とも思えるダンスから一切、手を抜くことをしなかった。 「ゴッチンは歌にダンスに一生懸命」。そう評価する多くのファンは、その姿勢をずっと支持し続けて来た。 彼女のたゆまぬ努力の、一つの結実がこのDVDにはある。 路線変更云々が言われたが、いかにも皮相的な議論だ。例えばこのDVDのセットリストの多くは、彼女が繰り返し歌って来たファンお馴染のナンバーではないか。それをここまでダンサブルに歌い上げてしまう彼女の現在の進化にこそ、刮目すべきなのだ。 恵まれた才能と容姿、高い意欲、ひたむきさを持つ彼女は、今後もさらなる進化のステージへと進んで行くに違いない。 やがては渋目のナンバーなども歌いこなせるようになるだろう。 才能溢れるシンガーの成長の過程を同時代に体験できることは、なんと幸運なことであろう。 類稀なる一人のシンガーとしての後藤真希を、これからも応援して行きたい。